台湾籍の帰化について
皆様こんにちは^^本日も良いお日柄ですね。太ってるせいか
事務所内で暑い暑いと言ってるのは私だけのようです・・・汗・・・さて、
当事務所は中国籍・台湾籍・韓国籍の帰化申請を専門にしています。
中でもやはり最も多い依頼者は中国人です。今日は台湾籍の方のお話をします。
台湾人の方が帰化申請をする際に必要書類の中に戸籍謄本があります。
この戸籍謄本の取り寄せを依頼される方がいます。当事務所では取り寄せの
お手伝いもしています。お申し付け下さい。もちろんプロの翻訳士が戸籍謄本の
翻訳も行いますので安心下さい。
帰化申請中の待ち時間
こんにちは^^今日の神戸はいいお天気ですね。。気持ちいいですね^^
さて、帰化申請受理されて、1ヶ月~2ヶ月ほどしたら面談に呼ばれます。
その間、何も無かったかのように時間は過ぎて行きます。
中には途中仕事の関係で出張に行ったり、旅行に行ったりしますが、帰化申請の
途中でも可能です。勝手に出発しないで一言法務局に連絡をしましょうね^^
あと、よく思うのは個人で申請するにはかなり条件の悪い方が個人で申請して
あ~だのこ~だの法務局局員に言われ、六法全書を見せられて、条文を暗記させられた
方もいました。可愛そうに・・・・やはり帰化は専門家に依頼しましょうね^^
帰化準備中、台風にも注意!
台風が近づいています。
前のとは異なり、神戸・大阪にはやってこないようですが、
天気は悪いのでくれぐれもお気をつけ下さい。
現在は帰化関連の書類を作成中です。
結構な量の資料がありますので、かなり大変ですが、11月に入ったら申請してしまいたいので、
頑張ってます。
経験豊富な等センターに、お気軽にご連絡ください。
あなたの帰化・日本デビューをサポートします!
現在担当している帰化申請、めっちゃ大変です。
さまざまなところで情報集め、電話問い合わせ、お客様との面談etcetc。
間違いなく人生の一大イベントですので、スムーズに日本デビューを飾って頂きたいところです。
帰化申請は「気持ち」が大事です。本当です。
ご連絡お待ちしています。一緒に頑張りましょう!
かなり細かいところまで帰化申請はチェックされます
さて、帰化申請の業務のために、法務局に行ってきました。
おかげさまで最終確認にまでこぎつけましたが、
帰化申請は本当に細かい所までチェックされますので、全く気が抜けません。
漢数字とアラビア数字もきちんと区別しないと訂正、です。
我々はもう慣れていますが、経験のない方は大変です。
経験豊かな専門家が一から最後までお手伝いいたします。お気軽にご連絡ください。
帰化申請の苦労
秋が深まり紅葉の綺麗な季節です。ところによっては、もみじを天麩羅にして
食べるそうです。この季節の温泉はいいですね~^^
さて、帰化申請を希望される方がドンドン増えています。永住より帰化が最近多いのが
不思議です。当事務所にも帰化申請の依頼を受けていますが、ほとんどの人が
何度も法務局に訪問し、疲れはてたご様子です。確かに帰化は自分で出来ることです
時間がある方や暇な方はいいかも知れませんが多くの方は仕事で忙しいと思います。
そんな方は専門家に依頼しましょう。書類の有効期限が切れ又取り直し・・・無駄なお金と
時間です。又専門家に任せれば許可になる可能性も高いでしょう。
事前に帰化のご相談を頂けばスムーズです
みなさんこんにちは!
増え続けるお客様に対応するため、帰化申請センターはまもなくリニューアルを行います。
やはり在留資格に比べ、帰化申請は時間がかかるので、
条件を満たす時期がせまってきたら、早めにご連絡をいただけましたら、
アドバイスをさせて頂きます。先に色々な資料を集めておけば、
条件を満たしたときにスムーズなスタートを切ることができます。
時間も書類も大変な帰化申請をスムーズに
帰化の申請ですが、書類が本当に多くて大変です。
しかも法務局は平日の夕方五時までしか空いていませんので、お仕事をされている方、お子さんのおられる方はなおさら大変です。
法務局では子供さんもきっと退屈することでしょう。
こちらはそれを専門にやっておりますので、手厚いサポートでお客様の負担を減らすことが可能です。
どういう方法でサポートするか?それは完全オーダーメイドです。
まずは電話orメールでお客様の抱えている不安をお話しください。お待ちしています。
帰化ってややこしい。面倒くさい。
タイトルにもあるように帰化申請はややこしい、面倒くさいの粋を超えています。
複雑な家庭環境ならもっとです。やってる私たちですらイライラする時があるくらいです。
確かに費用はかかりますが、15万や20万くらいなんですから専門家に依頼したほうが
いいですよ!5回~10回も法務局に行き、そのうち書類の期日が来て取り直し、
最悪~~~!当事務所では完全サポートとハーフサポートがあります。
是非お問い合わせ下さい。ちなみに今日の法務局は混んでいました。。。大変です。。
少しのきっかけで帰化手続きが非常に楽になります
ほとんど毎月連休のある日本はいいですね。
あくまでも法律上の話で、我々は本当に「休んで」いるわけではないですが・・・
さて、帰化のプロセスは非常に煩雑かつたくさんの資料が必要になります。
専門家にちょっとアドバイスを受けるだけで、その後の手続きが驚くほどスムーズになります。
今日は東北からのご相談を頂きました。当然日本全国から業務を承っております。
だらだらと何ヶ月もかけて手続きをするよりも、さくっと申請してしまいましょう!
資料集め、お手伝いします。帰化申請はこちらに
面談が一つ終わり、現在帰化申請の書類の確認中です。
提出書類がたくさんありますので、なかなか大変ですがこれをおろそかにすると情けないことになりますので一切気が抜けません。
やり方がわからない、何度も法務局に足を運ぶのが面倒だ、という方が度々ご相談にいらっしゃいます。
帰化は受理されるまでが大変なんです。一緒にがんばりましょう。
帰化は手間と時間を考えて
みなさんこんにちは^^台風もどこかに行きましたね。夕べは
凄い勢いの風が吹いていました。被害は無かったですか?さて、
最近帰化申請を自分で進めて、3ヶ月たってもまだ受理してもらえていない方の
挫折話と依頼が多いです。何度も何度も法務局に行き、何かしらうだうだと
説明を聞き、結局何の進展も無く、一体いつになったら出来るのか・・・そうなんです。
そんなもんなんです。ホントに最初から依頼したほうがいいです。と言いたいです。
同時期に準備をしても自分でする人は3ヶ月~6ヶ月の差がでます。
期限が切れた書類の取り直しも面倒です。帰化申請は専門に任せましょう!
台風接近中!ビザと帰化はやってます!
みなさんこんにちは!雨模様の神戸です。
非常に強力な台風が来るそうですね。
天気図を見たら、神戸、大阪直撃ではありませんか。きちんと準備をしましょうね。
我々の事務所は何があっても開いています。
ビザや帰化のご相談、ご依頼もぞくぞくと舞い込んできています。むしろこちらの方が台風かも・・・・
お困りの方、どうぞご連絡の上お越し下さいね。お待ちしております!
歓迎します!帰化相談のみでも可!
日本に来て相当の年月がたち、帰化の方法は知っているけれど、法務局で色々言われてわけがわからない・・・
という方から度々ご相談をいただきます。
お近くにお住まいの方であれば、相談に事務所に来ていただくことをお勧めしています。
業務に追われているので無料ではできないのですが、「一分銭、一分貨」です。
形には見えませんが、我々が売る「知識」は当然「貨」です。
きっとそれだけの価値はあるはずです。
市役所、区役所、本国の役所・・・帰化は骨が折れる
土日もたくさんお問い合わせ頂きました。
ビザ申請関連のもの、そして帰化に関するものもありました。
お問い合わせがたくさんあるということは、やっぱり法務局のチェックが厳しいのでしょう。
受理してもらうまでにそれはそれは骨が折れます。
市役所や区役所で様々な資料を取り、母国からも山ほど資料を取り寄せる事になります。
ご依頼頂いたお客様にはやり方をきちんとお教えし、きっちりサポートさせて頂いております。
おかげさまでたくさんの方がスムーズに手続きを進めておられます。
ぜひ一度ご相談下さい。
『不機嫌な中国/中国が世界を思いどおりに動かす日』発売しました
当事務所の翻訳担当である岡本悠馬が、このたび徳間書店から翻訳書を出版いたしました。
普段は帰化申請の台湾戸籍翻訳や、ビザ申請用の翻訳を行っておりますが、書籍翻訳なども手がけています。
中国で大きな支持を集める学者5人が「これからの世界は中国がリーダーになる!」と宣言した本書(中国不高興)は、発売以来中国で瞬く間に100万部を売り、タイム誌、エコノミスト誌などでも紹介されました。
本書は、13年前に発売された「ノーと言える中国」の続編と位置づけられています。
チベット問題、オリンピック聖火リレー妨害事件、カルフールボイコット、資源獲得競争に貿易戦争・・・
なぜ中国はこんなにも「不機嫌」なのか?その答えが本書にあります。
国慶節
本日は「中日新報」さんに
「中国人行政書士楊建亮のビザ申請のツボ!」が
掲載されました。
最後に、慶祝中華人民国共和国成立60周年。
1949年、北京の天安門で我祖国の中華人民共和国の成立が宣言されました。この記念すべき60周年の「国慶節」を謹んでお祝い申し上げます。
幸い当事務所も神戸にありますが、1868年神戸開港、先人達が神戸の地に第一歩の足跡を印し、その礎を築き始めて142年、私達はこれからも先達たちが歩んだ神戸華僑の歴史を忘れず、神戸華僑、華人の団結を引き継ぎ地域との良好な関係を発展させ、今後も在日中国人同胞達の在留資格を全力でサポートし、少しでも中日友好の架け橋の一員になりたいと切に願っております。
楊国際法務行政書士事務所
行政書士 楊 建亮



